「当たるのかな」の手前で、
立ち止まらせない。
占術の力は、もう十分。足りないのは、はじめての人が「この人に相談したい」と感じて、迷わず一歩を踏み出せる、静かな道筋です。
制作サンプル(3案)を見る →鑑定は、こう変わる。
いまの活動
「ご相談はDMへ」入口がバラバラ無料鑑定は来るが本鑑定に繋がらないプロフィールが占術名の羅列利用者の声が見当たらない
RE:web のあと
予約・相談の入口が一本にまとまるお試しから本鑑定への階段が見える「誰の・どんな悩みに」が一言で伝わる相談した方の声が一枚ずつ貯まる
参考にしたい、見せ方の方向性。
占いで伝わるのは「人柄」と「相談したあとの気持ちの変化」。当たる・外れるの前に、空気感で安心してもらう。世界観に合わせて、こんな方向性で。
世界観で惹き込む
深い色とゴールド、静かな余白で世界観を一枚目に。神秘性を演出しつつ、不安を煽らない。空気で語る方向。
参考: Psychic website design examples(Colorlib)ブランディングで、伝えるべきこと。
「何でも占えます」ではなく、「誰の、どんな悩みに寄り添う占いか」を一言に。占術の精度ではなく、言葉と絞り込みで選ばれます。
届ける相手を絞る
「誰に届けるのか」を明確にするほど、その人の心に深く刺さる。年代・悩み・場面を一枚に言語化する。
克服してきたこと
成功談より、乗り越えた物語が信頼を生む。あなた自身の挫折と克服が、他にない差別化の資産になる。
世界観の一貫
プロフィール・発信・予約ページのトーンを揃える。色と言葉づかいで「あの占い師」と想起される状態に。
誰かの力になりたくて、始めた占い。
集客や発信に追われて、
一番大事な「人と向き合う時間」が削られていませんか。
Webを整えるのは、もう一度、目の前の相談者に集中するため。
仕組みは私たちが。あなたは、その人の言葉に。
分析から、提案へ。
あなたの公開情報を拝見し、事実だけを根拠に。効果や的中は断定せず、整えるべき順番でお渡しします。
予約の入口を一本道に
SNS・ブログ・プラットフォーム・メールに散らばった入口を、一つの受け皿へ。Instagram → 公式LINE → 予約フォーム。無料相談から本鑑定への階段も、一本で見せます。
相談前の不安を、先回りで
「当たるのかな」「どんな雰囲気だろう」――この心のストッパーを、対象・料金・所要時間・当日の流れ・キャンセル規定の明示で、そっとほどきます。
相談した方の声が貯まる流れ
鑑定後の声かけ → 掲載許可 → 掲載、ご紹介の仕組み。「当たった」ではなく「話して気持ちがどう整理できたか」を、本人同意のうえで一枚ずつ。
voice ―― あなたの言葉と声で
「なぜこの占いを」「大事にしている向き合い方」。一人称の言葉と、声・語り・間。能力を誇示せず、共感と具体で「この人に」の決め手をつくります。
あなたの占いの
「向かう先」を、一緒に。
いきなりお電話ではなく、メッセージで気軽に。文字でゆっくり、で大丈夫です。話した方が早ければ、途中でお電話に切り替えても構いません。
無料で方向性を相談する売り込みはしません。合わなければ、そこまでで大丈夫です。