RE:web — ハンドメイド作家

「いいねは付くのに、
『欲しい』が届かない」を、ほどく。

作品の力は、もう十分。足りないのは、見てくれた人が"欲しい"と思った瞬間に、迷わず買える・予約できる、静かな一本道です。

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Before — After

あなたの作品は、こう届く。

Before

いまの発信

「ご購入はDMで」と書いてある販売先が複数に散っている説明文に素材・サイズが足りないお客様の声が見当たらない

After

RE:web のあと

「今すぐ買える」入口が一本に在庫・次回販売日が外から見える素材・大きさ・使うシーンが伝わるレビューが一枚ずつ貯まる

Design Directions

参考にしたい、見せ方の方向性。

ハンドメイドで伝わるのは「作品のできあがり」と「作り手の人柄」。一覧で埋もれず指名買いされるために、いま伝わるのはこんな方向性です。

What to Tell

ブランディングで、伝えるべきこと。

「何でも作れます」ではなく、「誰に、何を、なぜ作るのか」を一文に。テーマを決める段階から、選ばれるかどうかは始まっています。

誰に

ターゲットを絞る

色を混ぜると灰色になるように、何でも作ると特徴が消える。誰の・どんな気分のための作品かを、一枚に言葉で絞り込む。

何を

価格の根拠を言葉に

素材・工程・こだわりを説明文に添える。技術名の羅列ではなく、「この価格に納得していただく理由」を具体的に。

どう

世界観の一貫

作品名・説明文・プロフィール・写真のトーンを揃える。同じ言葉と空気で貫くほど、一覧で埋もれず指名買いにつながる。

Facing Your Work

好きで、始めた作品づくり。

毎日の投稿や発送の段取りに追われて、
一番大事な「手を動かす時間」が削られていませんか。

Webを整えるのは、もう一度、作ることに集中するため。
仕組みは私たちが。あなたは、目の前の一点に。

Analysis to Proposal

分析から、提案へ。

あなたの公開している発信を拝見し、事実だけを根拠に。数字は断定せず、整えるべき順番でお渡しします。

01

購入の入口を一本道に

「ご購入はDMで」を、今すぐ買える・予約できる一つの受け皿へ。Instagram投稿 → プロフィールのリンク → 販売ページ。在庫や次回販売日も、見た瞬間に分かる状態に。

02

口コミが貯まる流れ

同梱カードや到着後のひとことで、レビューやお客様の使用写真を「お願いの型」として組み込む。性格に頼らず、声が仕組みで積み上がるように。

03

コンセプトを一文に

「誰に・何を・なぜ作るか」を一文に圧縮し、作品名・説明文・プロフィールへ一貫反映。素材+種類+テイストで、探されやすく世界観も伝わる作品名へ。

04

voice ―― 作家の言葉で

「なぜ作り始めたか」「大事にしている素材」。一人称の言葉と人感を、写真に重ねる。発信が消耗にならない、続けられる型を初期設計します。

Contact

あなたの作品の
「届く先」を、一緒に。

いきなりお電話ではなく、メッセージで気軽に。文字でゆっくり、で大丈夫です。話した方が早ければ、途中でお電話に切り替えても構いません。

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売り込みはしません。合わなければ、そこまでで大丈夫です。