RE:web — 美容院・フリーランス美容師

「媒体に頼る集客」から、
自分の名前で選ばれる集客へ。

技術も、指名してくれるお客様もいる。足りないのは、サロンの看板やポータルがなくても"あなたを選んでもらう"ための、静かな仕組みです。

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Before — After

サロンは、こう変わる。

Before

いまのサロン

予約の入口がDM・電話・ポータルに散らばるポータル頼みで、自分で握れる客先がない「何でもできます」で強みが伝わらないお客様の声が一枚も貯まっていない

After

RE:web のあと

予約の入口が、一つの受け皿にまとまる媒体に左右されない"指名リスト"の土台ができる「この悩みならこの人」が一語で伝わる声とビフォーアフターが、仕組みで貯まる

Design Directions

参考にしたい、見せ方の方向性。

美容院で伝わるのは「仕上がりの変化」と「美容師の人柄」。ビフォーアフター、余白とミニマル、そして本人の声。素材に合わせて、こんな方向性で。

What to Tell

ブランディングで、伝えるべきこと。

「何でもできます」ではなく、「この悩みなら、この人」を一言に。コンセプトを決める段階から、選ばれる仕組みづくりは始まっています。

誰に

ターゲットを絞る

髪質・悩み・シーンを一枚に言語化する。特定の人に向けたほうが、迷っている人の心に届きやすい。

何を

得意を一語に束ねる

技術名の羅列ではなく、得意な技術を一つのコンセプトに。「この悩みならこの人」を、断定せず具体的に言い切る。

どう

世界観の一貫

プロフィール・投稿・予約ページのトーンを揃える。色と言葉で「あの人にお願いしたい」と想起される状態に。

Facing Your Work

髪を切ることが好きで、選んだこの道。

集客や発信の段取りに追われて、
一番大事な「鏡の前の時間」が削られていませんか。

Webを整えるのは、もう一度、目の前のお客様に集中するため。
仕組みは私たちが。あなたは、手元のハサミに。

Analysis to Proposal

分析から、提案へ。

あなたの公開情報を拝見し、事実だけを根拠に。数字は断定せず、整えるべき順番でお渡しします。

01

予約の入口を一本道に

DM・電話・ポータル・紹介と散らばった入口を、一つの受け皿(公式LINE か 予約ページ)へ。プロフィールリンクから予約まで、分岐を減らして繋ぎます。媒体に左右されない"指名リスト"の土台に。

02

申込み前の不安を、先回りで

「自分の髪でも大丈夫か」「初回はいくらか」――この"心のストッパー"を、明朗な料金とビフォーアフター実績、メニューの見せ方で解消します。

03

声と再来が貯まる流れ

退店時に次回提案、1ヶ月後にLINEでひと声。満足が高い時だけ、口コミをそっとご案内。本人同意を前提に、声が仕組みで貯まるように。

04

voice ―― 美容師の言葉で

「なぜ独立したか」「大事にしている時間」。肩書きや技術名の羅列ではなく、一人称の言葉と声を写真に重ねる。"この人だから"の決め手に。

Contact

あなたのサロンの
「向かう先」を、一緒に。

いきなりお電話ではなく、メッセージで気軽に。文字でゆっくり、で大丈夫です。話した方が早ければ、途中でお電話に切り替えても構いません。

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売り込みはしません。合わなければ、そこまでで大丈夫です。