「媒体に頼る集客」から、
自分の名前で選ばれる集客へ。
技術も、指名してくれるお客様もいる。足りないのは、サロンの看板やポータルがなくても"あなたを選んでもらう"ための、静かな仕組みです。
制作サンプル(3案)を見る →サロンは、こう変わる。
いまのサロン
予約の入口がDM・電話・ポータルに散らばるポータル頼みで、自分で握れる客先がない「何でもできます」で強みが伝わらないお客様の声が一枚も貯まっていない
RE:web のあと
予約の入口が、一つの受け皿にまとまる媒体に左右されない"指名リスト"の土台ができる「この悩みならこの人」が一語で伝わる声とビフォーアフターが、仕組みで貯まる
参考にしたい、見せ方の方向性。
美容院で伝わるのは「仕上がりの変化」と「美容師の人柄」。ビフォーアフター、余白とミニマル、そして本人の声。素材に合わせて、こんな方向性で。
ブランディングで、伝えるべきこと。
「何でもできます」ではなく、「この悩みなら、この人」を一言に。コンセプトを決める段階から、選ばれる仕組みづくりは始まっています。
ターゲットを絞る
髪質・悩み・シーンを一枚に言語化する。特定の人に向けたほうが、迷っている人の心に届きやすい。
得意を一語に束ねる
技術名の羅列ではなく、得意な技術を一つのコンセプトに。「この悩みならこの人」を、断定せず具体的に言い切る。
世界観の一貫
プロフィール・投稿・予約ページのトーンを揃える。色と言葉で「あの人にお願いしたい」と想起される状態に。
髪を切ることが好きで、選んだこの道。
集客や発信の段取りに追われて、
一番大事な「鏡の前の時間」が削られていませんか。
Webを整えるのは、もう一度、目の前のお客様に集中するため。
仕組みは私たちが。あなたは、手元のハサミに。
分析から、提案へ。
あなたの公開情報を拝見し、事実だけを根拠に。数字は断定せず、整えるべき順番でお渡しします。
予約の入口を一本道に
DM・電話・ポータル・紹介と散らばった入口を、一つの受け皿(公式LINE か 予約ページ)へ。プロフィールリンクから予約まで、分岐を減らして繋ぎます。媒体に左右されない"指名リスト"の土台に。
申込み前の不安を、先回りで
「自分の髪でも大丈夫か」「初回はいくらか」――この"心のストッパー"を、明朗な料金とビフォーアフター実績、メニューの見せ方で解消します。
声と再来が貯まる流れ
退店時に次回提案、1ヶ月後にLINEでひと声。満足が高い時だけ、口コミをそっとご案内。本人同意を前提に、声が仕組みで貯まるように。
voice ―― 美容師の言葉で
「なぜ独立したか」「大事にしている時間」。肩書きや技術名の羅列ではなく、一人称の言葉と声を写真に重ねる。"この人だから"の決め手に。
あなたのサロンの
「向かう先」を、一緒に。
いきなりお電話ではなく、メッセージで気軽に。文字でゆっくり、で大丈夫です。話した方が早ければ、途中でお電話に切り替えても構いません。
無料で方向性を相談する売り込みはしません。合わなければ、そこまでで大丈夫です。